彼女も私も仕事とプライベートで付き合いが結構あり、ある時に彼女の方が中々会うことが出来ない状況が続いていました。

単純に欲求を持て余して、その先暫くの私の休みの予定にも会えないことがわかっていたので出会い系で浮気相手を探そうと目論みました。

 

目的は性欲の発散と、彼女に会えない時の遊び相手の確保です。

 

浮気の相手との出会いは出会い系アプリ

休みの前日に夜にワクワクメールという出会い系アプリをインストールして試しに利用してみました。

自分より若い20代全体を検索して金銭授受目的でなくまずはランチに行きたいと言う募集にメッセージを送ってみました。

 

ただ飯を食わせることになったとしても、直接話が出来るのはアドバンテージになるのでそこから浮気に誘導する考えです。

幸いメッセージをその人に送ったのは自分だけで、直ぐに返信が来て翌日の昼に相手の最寄り駅で待ち合わせをしました。

 

バツイチのシンママ、現役キャバ嬢との浮気

待ち合わせ場所には思っていたよりも若くて若干ギャルっぽい感じの女性がいて向こうから声をかけてくれました。

若干酒焼けしたような声でしたが、目鼻立ちはくっきりしていて、細身で綺麗な人でした。

 

近くのファミレスで一緒にランチを取りながら話を聞いているとバツイチで子供が1人いることや、キャバ嬢として夜は働いている事などを教えてくれました。

実家に戻っていて、子供が小学校に行っているときは親からグチグチ言われるため、極力外に出てたかったなどの生活の様子を知ることができました。

 

デキ婚で旦那とは数年後に金銭関係のトラブルで別れて、彼氏はそこからコロコロで変わっていると貞操観念の低いことも伺えました。ドリンクバーでファミレスで長居しながら、私の今の彼女と中々会えない状態の事も愚痴りながら相手を褒めて久しぶりに休日が楽しく感じました。

 

思ったよりもそれで心が晴れて浮気をする気も薄れてしまい、単なる食事の関係だけが何回かありました。

 

その何回目かの時に不意に出会い系に登録した話題になり、相手は「いい人がいたら発散したい」と目的を告げたことで私の浮気心が再び沸き起こります

 

「正直、俺はいい人に入る?」と笑いながら聞くと「全然入るよ~」と返答がありましたが、キャバ嬢の仕事上軽めのセクハラなんて受け流すすべは熟知しているでしょうから白黒をつけるために「じゃこの後ホテル行こうよ」と誘いました。

 

いつもはたっぷり数時間話し込むのでその後に時間があることは把握しています。

ここでNGならスパッと手を引くつもりでしたが、あっさりOKを貰えました。

 

育児からの解放。避妊具なしでの生セックス

タクシーを捕まえて近くのホテル街付近でおりて夕方までの門限がある状況を楽しみながらセックスをしました。

普段から育児に、仕事に、親からの重圧にさらされながらの生活から解放された相手のセックスは非常に濃厚で全身全霊で楽しんでいる様子が伝わりました。

 

2時間くらいの間に何度も達して避妊具の着用をしないセックスにこちらが虜になりそうになりました。

その後も何度も定期定期に会うことがあり何回かしたら最初からホテルでデートするようになりました。

 

ご飯もホテルのサービスで食べて互いにセックスして語ってまたセックスするような関係になっていました。昼の時間帯は融通が利くらしく、こちらの休みの予定とも合わせやすかったのですが、土日だけはお子さんの関係で会うことが出来ませんでいた。

 

幸い相手の家族は昼間からいなくなることに対して今更不信感もなく、仕事はちゃんとしていたので特に男と会っていることがバレるようなことはありません。バレたとしても問題はないが、結婚するのかどうか親に詰められるから出来るなら隠したいとの事でした。

 

毎回会うたびに激しいセックスになるので元旦那さんもいい人を手放したなぁと思いながらこちらも欲望をぶつけさせていただいています。

 

相手の生活スタイルも大切

向こうの生活スタイル上、夜や土日の連絡は皆無だったので、彼女と一緒にいる時間に連絡が来ることは間違ってもありませんでした。

その上で相手にも彼女が来る日を伝えており、連絡をしないように協力してもらいました。

 

また送信したやり取りの記録は毎回消すようにしておくことで危険を回避します。

 

バツイチ・シンママは本当におすすめ

浮気をするに当たってバツイチやシンママの人は非常に精神的に楽に付き合えました。

相手側へのバレるリスクが減ることと、セックスに対する抵抗も未婚者や既婚者に比べて低いように感じます。

 

また、求婚されるのではないか?という不安に対しても、基本的に結婚生活に不満があっての離婚や、結婚生活を知らずに子供を持っていることから特に結婚をポジティブにとらえているケースは少なく、相手も女性として性欲の発散で思料しているケースが多く見受けられます。

 

かといって特定の出会いの場があちこちにあるわけでもありません。

必然的に出会い系サイトに集まることとなり、男性からしたら出会いやすい環境にもなっているのでお勧めします。

 

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