結婚してからすぐに妻とセックスレスになってしまい、恋愛感情もほとんどなくなってしまいました。

私は恋愛体質といいますか、いつも誰かに恋をしていないと、生きている気がしないタイプの男性です。

 

そのため、不倫を繰り返す事になってしまいます。

日頃の準備も抜かりなく、様々な女性に優しく声を掛け、万が一恋愛関係に発展したらラッキー…このような感じで毎日を過ごしています。

 

そして、その毎日の積み重ねが実ったのか、先日ある女性と不倫関係になる事ができました。

 

同じマンションの女性と不倫することになった経緯

私が最近、不倫関係になった女性は、同じマンションの女性です。

若くて可愛い女性で、彼女がマンションに引っ越してきた時から「いいな」と思っていた人でした。

 

偶然エレベーターで一緒になった時は気持ちがウキウキしましたし、挨拶をするだけで幸せな気持ちになりました。

まさか、その女性と不倫関係になれるとは思っていませんでした。

 

その若い女性はAさんといい、都内の商社のOLをしている人です。

その日は、私の会社帰りの時間と重なり、マンション近くのコンビニで一緒になりました。

 

彼女は雑誌コーナーで立ち読みをしていたので挨拶をせず、私はビール一本とタバコを購入し、コンビニを出ました。

マンションに向かって歩きながら「今日もAさんは綺麗だったな」と思い、スカートから伸びた綺麗な脚を思い浮かべていました。

 

そしていつかエッチができたらいいな…と思っていました。

 

不倫の発端は、Aさんとの花見

家に帰ると、妻が留守でした。スマホには妻から数回着信が入っています。

妻のスマホに折り返し電話をすると、妻の母方の用事で実家に帰っているとの事でした。

 

そして明日の夜までには帰るとの事でした。

母方の実家によろしくと伝え、電話を切りました。

 

妻がいない夜は、寂しいというよりも独身気分がして楽しくなります。せっかくなので独身気分で楽しもうと思いました。

妻の手前、飲酒も遠慮気味にしていますので、ビールも一本しか購入しませんでしたが、やっぱり買い足そうと思いました。

 

先ほどコンビニで購入したビールを一気に飲み干し、ほろ酔いで部屋を出て、再びコンビニに行きました。

コンビニでビールの6缶パックを購入しマンションへ歩いていると、マンションの前の川沿いのベンチに女性が座っています。

 

それがAさんでした。

 

私はほろ酔いでしたので、「お花見ですか?」と声を掛けました。

ちょうど桜の季節で、桜が綺麗に咲いていたからです。

 

「あ、どうも」と私を見て、Aさんはぺこりと頭を下げました。そして、私のコンビニ袋の中身を見て、Aさんは言いました。

「あの…もしよかったら、一緒に花見をしませんか?」Aさんの手にはすでに、ビールの500ml缶がありました。

 

「電車を降りた時から、ここで花見をしようと決めていたんです」とAさんは言いました。

「でも、実際にお花見をしてみたら、一人だからちょっと寂しいなと思っていたの」と舌を出しました。

 

そして「話し相手になってください」とAさんは笑顔で言いました。

すでにほろ酔いで、ほほはピンク色に染まっています。

 

「ぜひ」と私は言って、Aさんの横に座り、ビールを開けました。

「いつも挨拶してくれるので、感じのいい男性だなって思っていたんです」とAさんは言いました。

 

浮気がしたいという目的ではありますが、私は全ての女性にきちんと挨拶をしています。

Aさんの言葉を聞いて「日頃の積み重ねが生きた瞬間だ」と思いました。

 

もし結婚をしているけど、浮気をしてみたいという男性がいたら、どの女性に対しても、感じ良く接する事が大切だと思います。

 

男手を理由に相手に部屋へ。目論み通り不倫開始

こうして即席の花見が始まりました。

Aさんのセクシーな横顔を見ながら、やっぱり素敵だなと思いました。

 

そして、できれば今日のうちに、エッチがしたいと思いました。

そのためには、何とかAさんの部屋に入らなければいけません。

 

そこで、「Aさんは一人暮らしだから男手がなくて大変でしょ?」と聞いてみました。

「重い荷物を運んだり、パソコン周辺機器を整備したり、テレビの配線など手伝いますので、何でも言ってください」と冗談っぽく話してみました。

 

するとAさんは「昨日、新しいテレビが届いたんですけど、ケーブルテレビの配線とか良く分からなくて放置していたんです」と目を輝かせました。

「もしよかったら…」とAさんが言ったので、「今から設置しましょうか?」と私は言いました。

 

Aさんの部屋に入り、ビールを飲んで楽しく話をしながら、テレビの設置作業を行いました。

そしてケーブルテレビの接続作業も行い、全てのチャンネルが映る事を確認しました。

 

そして喜んでいるAさんにキスをして押し倒し、愛撫をしながら服を脱がせていきました。

Aさんは抵抗せず、私を受け入れてくれました。こうして私はAさんと男女の仲になりました。

 

Aさんと不倫関係になってから、まだ日が浅く、妻にもばれていません。

できればこのまま妻にばれず、できるだけ長い期間、Aさんとの不倫を楽しめたら最高です。

 

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